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第二、第三の脳とは、手帳なり

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足の裏やふくらはぎが、第二の心臓と呼ばれるなら、「手帳」は、第二の脳と呼びたい。

ダイヤモンドメモ(100円)は、黒と赤のペンとともに、必ずポケットに入れている。

冊数を記録し始めて、この11月で23冊目に入った。

このポケットメモは公私混合した走り書きでいっぱいである 。

外付けのハードディスクみたいなものかな。自分で言うのもなんだが、

σ(▼▼;)おれはかなりのメモ魔ですよ^^。

この走り書きのメモから、要点を書き写す先が、

業務手帳(A4版、36穴)である。以前は2万円もする本皮のファイルも使ったが、

常に携帯して酷使するため、手垢と汚れにまみれてしまった。

現在は、塩化ビニール製?のシンプルなファイルが、汚れにも強く、いちばん長持ちする。

価格も1500円くらいのお手ごろな値段だ。

この業務手帳の中身は、書式はすべて自分で作成したもので、既製のものではない。

大事なものを一時保管するポケットファイルなどを組み合わせて使用している。

この業務手帳こそ、メインブレインである。仕事や道楽のハウツーやエキスが凝縮されている。

この二つの手帳に共通することは、

①年間予定表が入っていること。特に、ポケット手帳には、縮小したものが、裏表紙に貼り付けられていて、重宝している。

②公私混同はよくないが、公私混合させている。仕事のことも、趣味のことも、思いついたら、必要を感じたらすぐメモしておく。

この2冊の手帳がなかったら、私の仕事効率は半減し、道楽にも精がでなくなる。大事な大事な手帳なのです。だから、両方とも、住所、名前、電話番号を明記してありますww。

拾った方にはお礼をはずみますので、必ず届けてねん。でも素性が割れちゃうなあw

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