第1回 家庭菜園検定
3級は50問、2級は70問のマークシート方式で、試験時間は各1時間でした。
合格ラインは、3級は30問、2級は50問だそうです。自己採点からすれば、合格ラインは超えてるとは思うけど、2級の問題はさすがに、ひとひねりのある問題が出題されました^^。4月末の合否通知を待つのみです。
試験会場は、東京と大阪しかなかったせいか、武蔵大学にもたくさんのおじさんおばさん方が集まりました。
面白かったのは、、、、試験監督の二人の男女だけが若くて、後の受験者は誰一人若くないというコントラストの妙w
①マークシートに慣れていない世代、、、
だから、どこを鉛筆で塗りつぶすのか、最初当惑しちゃうのね。試験監督者に質問をしている人が何人かいました。さすが、アナログ族の方々です(^^;
②昭和の年号でしかわかんねえよ世代、、、、
生年月日を記入する欄があって、そこは西暦で記入なんですね。でも、お集まりの人の中には、「昭和ならわかるけど、西暦でなんて書いたことないわ。。」て方がいたりするのです。試験監督の人たちもたいへんですなあ(^^;
③大学の教室内は春の陽気で暑かった、、、、
慣れない試験の雰囲気と、教室内のムッとした熱気で、気分を悪くして退出した人もいました。深呼吸して戻ってこられましたがw。、試験監督のお兄さん、お姉さん、オロオロ(゜ロ゜;))((;゜ロ゜)オロオロしておりましたなあ。ほんとに世話のやける世代ですみません(^^;
帰りには「いも恋」を大宮駅内でゲットして、8時過ぎには家に着きました。ъ( ゜ー^)イェー♪



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